素人ムクムク-塩-

アクメ・オーガズム

フゥ

いわゆる、パ●活みたいなことをやっている女の子です。待ち合わせ場所に行ってみると、ボブの可愛らしい美少女が待っていました。マスクを条件に撮影OKを貰っていたのですが、ちょっと...
アクメ・オーガズム

カホ&カリン

『オジサンを見下すW生意気ま●こ 理解らせ徹底中出し』今回は超特別編です、なんと2人組です。知らない人と会う時に2人だと安心だから、という理由のようです。こちらとしても一度に...
アクメ・オーガズム

ヒマリ

いわゆる、パ●活みたいな事をやっている女の子です。駐車場前で待っていたのはツインテールが似合う今時美少女。制服越しでも分かる形のいい爆乳が今にもこぼれそうです。しかし、何を話しかけても「早くホテル行こ」の一点張り。態度は悪いですが、イントネーションが関西訛りで可愛いです。こんな若い子とエッチできる機会はそうありませんから、大目に見ましょう。ホテルに到着したと同時にスマホを弄りだした彼女。目も合わせてくれません。緊張を解そうと会話を振っても「おじさんに言う必要ある?」と冷たい返事。でも頼み込んで出してもらったおっぱいはハリがあって超大きいです。しかも、スッケスケのエロ下着を身に着けていました。今時の若い子はこんなえっちなパンツを履くんですね。可愛い子のエッチな姿に勃起が止まりませんが、ちんこを近づけると汚い!と罵られてしまいました。何とかお願いしてまんこや乳首を責めても「あー気持ちい気持ちい」と棒読みのテキトーな喘ぎ声。せっかくお金を払ったのにこんな塩対応あんまりです。せめて挿入して気持ちよくなりたいですが、「早くゴムつけて」と生のお願いは断られてしまいました。お願い通りゴムをつけてずぶり。おや、先ほどまでの愛撫で濡れているのかすんなり入りました。あんな態度で実は感じてたのかな、と思ったのに、「オジサンのちんこ小さいからすぐ入ったわ」と酷いことを言われました。キスもさせてもらえず、「早くイけって」と射精を急かされる始末。この後イケメンの彼氏と予定があるから早く帰りたいのでしょう。騎乗位も雑に腰を前後に振って、疲れたとすぐ中断されてしまいました。オジサンをあからさまに見下しています。こんなセックスで気持ちよくなれるわけがありません。金を受け取っておきながら舐めた態度を取るクソガキには、オジサンの生チンポで教育しなければいけません。世の中を分かってない小娘はオジサンの生チンポの良さも知らないのでしょう。バックの体勢で目を離した隙に、こっそりゴムを外します。そして、大人ぶったクソガキのバカマンコに教育チンポを一気にずぶぅぅぅっ!!「んぁぁぁああんっっっ!?」生チンポを挿入れた途端、さっきまでの棒読みとは比べ物にならない本気喘ぎで感じてます。なんで自分が感じているかわからない表情がそそりますね。最初からこのくらい感じてくれたら、もう少し優しくしてあげたのになあ…w「おっさん何かしただろ!あっあっあっあぁあっ!」まだまだ強がった態度ですが、ピストンの度に声が出ちゃってます。遂にはビクビクビクゥっ!と全身を痙攣させてイってしまいました。どれだけオジサンを舐めていても所詮はメス。チンポ入れられるとすぐ感じちゃうんですね。ゴムを取ったことをバラすと「抜けってえ!」と必死の懇願。中に出すなとこの期に及んでまだ甘えたことを言ってますが、中出ししないと教育になりません。塩対応で散々焦らされた分、溜まっていた精液を一気にびゅーっ!と膣内に注いでやりました。一発中出ししましたが、まだまだヤリ足りません。「一回出したら終わり!!」と騒ぐ彼女は無視してもう一回挿入します。ハメながらクリも弄ってあげると、段々力が抜けて顔もトロけてきました。感じていることを隠す余裕も無いようです。そのまま夜までハメ続けると、ようやく反省したのか「もう許して…」と言ってきました。謝罪するのにマスクを着けたままではマナー違反ですから、マスクも外してあげましょう。ぷるぷるの可愛い唇とやっとご対面です。あんなに嫌がっていたキスも抵抗なく受け入れてくれました。汚いと嫌がっていたちんぽも素直にフェラしてくれます。最後の仕上げにもう一度ちんぽ突っ込んでやると、「イク!イクぅぅぅ!」と完全敗北です。デカパイ揺らして情けない顔でイキまくってます。もう中出しを拒否することもなく、自分の立場をわきまえた従順なメスになりましたwどんなに生意気な態度を取っても所詮はメス。オジサンの肉棒に勝てるわけがないんだよ。分かったね、ヒマリちゃん。
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モア

いわゆる、パ●活みたいな事をやっている女の子です。今回、約束したのはモアちゃん。実際に会ってみると、写真以上に清楚っぽくて可愛い子でした。これは奮発した甲斐があります。もうオジサン股間がアッツアツです。せっかくなので仲良くなりたいと思い、たくさん喋ろうとしますがモアちゃん少しご機嫌ナナメな様子で「なんでもいいから早くして」冷たくあしらわれてしまいました。部屋にお招きして、早速エッチなプレイを…と思っていたのですがモアちゃんソファに座ってスマホを弄ってばかり。とはいえ、約束の時間制限もあるので撮影を開始。しかしモアちゃん、カメラを回してチンポを差し出しても全然エッチな事をシてくれる気配がありません。仕方なく自分で扱きながら勃起させていきますが、それでもモアちゃんは手を差し伸べてくれません。それでも可愛いので、まだ許せます。パンツを脱いでもらってオマンコを見せてもらうと大興奮でグングンと硬くなっていきます。しかし、少し触ろうとすると「触るの無理」と、突っぱねてきます。渋々、触るのは諦めてベッドへ。約束なのでゴムありで挿入はさせてくれるようです、良かったです。これで、オジサンチンポでアンアン喘がせてあげれば、きっとモアちゃんの反応も変わってくれるでしょう。(ちょっとゴムが厚い素材だったのが気になりますが…)というわけで、モアちゃんのJ●マンコにヌプッ。入ったはずですが、モアちゃんは相変わらずスマホばかり見て、反応なし。腰を動かしてみますが、喘ぎ声の一つもあげる気がなく、完全にマグロ状態です。いくらカワイイJ●マンコとはいえ、こんなのでは全然興奮できません。オジサンの事を見ようともせず、喘ぐことすらしない。こっちは高いお金を払っているというのに、そんなオジサンを愉しませようとする気ゼロ。寧ろバカにしているとしか思えません。こっちが冴えないオジサンだからどうでもいいと見下しているのでしょう。自分の方が立場が上だと思っている勘違いなパ〇活女子…きっと、今までもこんな態度で許されてきたのでしょう。しかし、このままでは駄目です。彼女にとっても、今後出会うであろう同胞のオジサン達にとっても、これは良くないです。…決めました。どうせまだ生セックスの快感も知らないようなメスガキです。オジサンが大人の快感というものを、理解(わか)らせて、教育してあげましょう。こちらが優しくしてあげているからって調子に乗っているメスガキには、お仕置きが必要です。オジサンを見くびるとどうなるのか、チンポの本当の快感というものを身体に教え込んでやります。バックの体勢になった時に、こっそりゴムを外します。オジサンと目も合わせてくれない塩対応っぷりですから、こちらに気付く様子はありません。これで生意気な態度もおしまいです。胸糞マンコに生チンポを一気にずぶぅぅっ!!「――――んう゛っ!?んああああああっ…!?」生チンポが子宮を叩いた瞬間、モアちゃんはびくぅっ!と跳ねて声を漏らします。一突きで軽くイッたのが分かりますw「ちょっと、なにこれっ…なにしたんだよっ、んああぁぅっ!?」所詮はメスですね、快感に全身の力が抜けて抵抗もできないまま雑魚マンコ即イキ。散々バカにしてくれた罰です。イッても許しません。徹底的にぶっ壊します。「触んなっ、ふざけんなっ!チンコ抜けって……あああぁぁっ!?」生の交尾は一度始まってしまえば、もうメスに勝ち目はありません。口では威勢のいい事を言ってますが、完全にマンコ痙攣させて、甘い声が漏れ出してますwいい気味です。もちろん、生意気マンコには制裁の中出しです。一発では許しません。勃起したままのチンポを追撃挿入。そのまま壊れるまでマンコ使い倒してあげました。オジサンの完全勝利ですwこれでもう二度とオジサンにナメた態度なんて取れなくなったでしょう。もう理解ったよね、モアちゃん。反省しなさい。