すっぴん美人

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りょうこ

疲れ果ててベッドで寝落ちしていて目を覚ますと、彼女がドレッサーに向き合って念入りにメイクを落としていた。 「お帰りのエッチしよう」 チュッチュとキスを迫るが、 「今日は疲れてるの」 とつれない。でもそんな事で食い下がるオレではない。メイクを落としてベッドに入ってきた彼女にすり寄る。 「すっぴん見せて、かわいい」 「見ないで」 モチモチ肌をベロベロ舐めちゃって、背後からおっぱいもモミモミ。 「気持ちいい?」 「・・・気持ちいい」 まんざらでもない、イイぞ!ポロンとおっぱいを露出させて、乳首をコリコリしちゃう。 「そんなにされちゃったら・・・」 彼女からも喘ぎ声が上がってくる。よし、もう一息だ。四つん這いにさせて、柔らかいまんまるのお尻をナデナデ。 「あっ、あっ、やめて」 パンティ越しにじっとりと愛撫してゆくと、もうオレのペースだ。 「顔、隠してていいよ」 仰向けにして、たっぷりと乳首を舐め回す。パンティも脱がせマングリ返しにし、清らかなパイパンマ●コにむしゃぶりついちゃう。 ジュルジュルジュル 音を立てて吸い付くと、 「見ないでぇ」 息が荒くなってビクビク体を震わせて感じちゃっている。よし、イイぞ! 「すっぴん見えちゃった」 もう恥ずかしがっている余裕もなくなっちゃってる。じっとり手マンで攻めると、 「ダメえ」 あっ、シオまで吹いちゃった。 メロメロになってきた彼女に、 「顔隠してていいから」 じっとりとオレの乳首を舐めさせちゃう。舌を伸ばしてネットリと吸い付いてくれる。すっぴんの顔が丸見えだけれども、 「見ないで、恥ずかしい」 なんてかわいいんだ! パンツをかなぐり捨て、仁王立ちに。 「ねえ、見てるでしょ」 手で顔を覆いながら、それでも勃起したチ●コを口に含んで、たっぷりとフェラしてくれる。喉奥まで咥えたり、舌を伸ばしてタマまで舐めてくれる。 「一緒に舐めてイイ?」 シックスナインの体勢に持ち込んじゃう。 一生懸命フェラしてくれる彼女、こちらも尻肉を広げてアナルまで露わにしちゃってベロベロ。 「あっ、あああー」 感じちゃっている彼女に大興奮しちゃう。 「ねえ、入れてイイ?」 「入れて欲しい・・・」 もう彼女も受け入れOKだ! 脚を持ち上げて、パイパンマ●コにナマでズブリ。 「ううっ、ああん」 眉をしかめて感じてくれてる。そのまま腰をガンガン動かしちゃうと、 「ヤバい、気持ちいい」 軽くイッちゃったよ。 体を起こして騎乗位になると、彼女から腰を動かしてイイ所に当てちゃっている。ブルンブルン震えるオッパイを下から見上げて、乳首をコリコリ。 「ヤバい、乳首。イっちゃうイっちゃう」 たまらず身を起こしてベロベロなめちゃう。たっぷりとキスを交わしながら一緒に腰を動かしていると、 「ヤバい、イっちゃう」 またまたイッちゃった。 今度は四つん這いにしてバックで攻める。柔らかい尻肉を握りしめ、お尻を割ってチ●コが出入りする様子にもゾクゾクする。 「ああ、奥だめえ」 ぐったり腕の力が抜けて、寝バックになる。すっぴんの彼女が振り返って、ゾクゾクする目線で見つめてくる。 「奥、来てえ」 身を乗り出してベロベロと舌を絡めちゃう。すっぴんのおでこにもチュッしちゃう。 「気持ちいい?」 「気持ちいい」 ハアハアとお互いの吐息が部屋中に響き渡っている。 「イくイく」 今日達してくれたのは何度目だろう? 横ハメしちゃっても、もう喘ぎまくりだ。 「もっとして」 かわいくおねだりされちゃうので、オレもますますがんばっちゃう。 正常位に向き合うと、すっぴんの彼女を見つめながらたっぷりキスしちゃう。深々と奥までつながっていると、もうオレも限界だ。M字開脚させて、ブルブル震えるおっぱいを見つめながら、 「出ちゃう出ちゃう、ああっ」 たっぷりとマ●コに中出し。ドロリと精子が滴り落ちる。 「気持ち良かった」 「ハアハア、気持ち良かった」 「かわいい」 「もう見ちゃだめ、早く電気消して」 満足げに寝入りにつく彼女。恥ずかしいはずなのに、いつもの3倍濡れている。究極の愛おしさ、僕のすっぴん彼女。 / りょうこ
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みつな

笑顔と口元のほくろが可愛い僕の彼女、仕事から帰りメイクを落としている。クレンジングで肌がしっとり潤い、口元のほくろがくっきりと見える。 ワンピを脱いだむっちりとした桃尻、汗をかいたからお風呂に入るという彼女を強引にベッドに寝かせ、すべすべした頬を撫でながら柔らかい唇を味わい舌をからます。 4日もしてないせいかチンポはすぐに勃起し彼女を座らせ後ろから胸を愛撫する。 固くビン勃ちになったチクビを指でつまみ、小ぶりの乳房を揉むと彼女もチンポに手を伸ばしてくる。 ダメぇ・・・そんなとこ。 汗ばんだパンティーの上から口でぐりぐりしながら匂いを嗅ぎ、桃のようなエロい尻を突き出させしっとり濡れたパイパンマンコを味わう。 あぁぁ、気持ちいい・・・感じているスッピン顔も可愛い彼女。 ぱっくりと股を開脚させクンニと指マンで何度もイかせてみる、マン汁で汚れた口をキスで綺麗にしてくれた彼女はこっちも綺麗にしてあげるとチンポをくわえ始める。優しく丁寧なフェラ、玉裏からマラ先まで舐め上げジュポジュポと喉奥までくわえ込む。 フェラ顔の可愛いい彼女の髪を撫でながら極楽の時間を楽んだ後はシックスナイン。 ツルツルのマンコを舐めながらチンポを咥えられ、我慢できなくなった僕は毛の無いマンコをM字開脚させる。温かく湿ったオマンコの奥までチンポを挿入、マン筋がくっきりした割れ目に激しく腰を打ち付ける。 騎乗位に抱き起こし、腰をねじりながらチンポを突き上げると、彼女も腰をグラインドさせてグチョグチョと音立てて腰を上下させる。 回しちゃダメ・・・気持ちいいから、 もちっとした桃尻にバックからチンポをねじ込むと下付きの彼女は乳首をビン立ちさせ何度もイキまくった。もう一回舐めたいな。 マン汁が滴るチンポをさっきより激しくフェラする彼女。我慢の限界が近づいた僕は先っぽが固くとがった乳房を揉みしだきながら正常位でマン筋の奥を突きまくり、柔らかな下っ腹に4日分の精液を大量に放出した。 / みつな
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みっちゃん

ラブラブなオレの彼女、今日も休む間も惜しみセックスに励んでいる。彼女が夜遅くに仕事から帰宅してそのままベッドに引きずり込み、キャミソールずらしたままでだ。抱き心地の良いムッチリボディをしっかり抱きしめ、たっぷりとキスして攻めると、 「気持ちいいよ、いいっ」 彼女もとっても感じていてくれる。それじゃあと脚を持ち上げて大きくエビぞりにさせて、チポで奥を突く。 「ああっ、そこ気持ちいい」 ツボを突いたみたいで、はあはあと大きく息をあげながら、 「もっと早いのがいい」 なんて、なまめかしい目つきで促されちゃう。
すっぴん美人

みほ

ベッドにゴロっとしてスマホを眺めているオレの彼女。そっと寄り添い、「ねえ、しよう」「今日はしない」画面から目を離さず、なんだかつれない。「メイク落として寝ないと」「なんでー」ドレッサーの前に座ると、メイク落としシートで念入りに化粧を落としてゆく。「メイク落としたら」「だってすっぴんだもの、恥ずかしい」すっぴんになった彼女、ベッドに入ると「さあ、寝よ寝よ」それを押しとどめて、「お休みのチュッ、すっぴんかわいいよ」寝ようとする彼女の背後から手を伸ばし、パジャマ越しにオッパイをモミモミしちゃう。「ねえ、ちょっと。脱がせないで」ボタンを外して手を差し入れると、ノーブラだった。指先で乳首コリコリすると、「ちょっとぉ」そう言いながら乳首が立ってきた。よし、いけるぞと前をはだけさせて、パンティの中にも手を入れちゃう。「あー、すごい。湿ってるよ」「湿ってない」もうムラムラがおさまらず、彼女を横たわらせて目いっぱい攻めちゃう。「はずかしい」すっぴんの顔を隠す彼女、カラダは無防備なのでやりたい放題だ。パンティに顔を埋めてクンクンしちゃう。割れ目をなぞるように擦っていると、「うっ、ああああ」彼女も感じて声が上がって来ちゃう。スルッとパンティ脱がせて、マ●コ丸出しにしちゃうけれど、相変わらずすっぴんを見られたくなくて顔は隠したままだ。マングリ返しにして指でパックリ広げ、そっと指を差し入れる。「あん、ああん」更に感じまくって、指先をギュッと締め付ける。マ●コに顔を埋めてベロベロしちゃう。「やだ、恥ずかしい」「カワイイよ」まだすっぴんを気にしているが、エッチする気にはなってくれた。オレの乳首をねっとりと舐め、パンツ脱ぐと勃起したチ●ポをパクリと咥えてくれる。「すっぴんでチ●ポしゃぶってもらうの初めてかも」「見ないで」またまた手で顔隠されちゃった。でもこれはこれでエッチだ。オレが足を大きく上げると、チュパチュパとけなげにタマまでしゃぶってくれる。それどころか、「挟んでいい?」パジャマを脱ぐと大きなオッパイでオレのチ●ポを包み込み、パイズリしてくれる。「ああ、気持ちいい」先端を乳首に擦り付けてくれてる時に思いついた。「そうだ、舐めあいっこすれば顔見えないよ」「確かに」彼女がオレの顔の上に跨ってきた。しっかりチ●ポをしゃぶりながら、オレがマ●コベロベロ舐めているので「あん、ああん」大きな声を上げてイッちゃった。正常位に向き合うと、「すっぴん、いいよ」「やだあ」そのままズブリと生チ●ポを突き立てた。「あん、あん、あーん」甘ったるい声を上げて感じてくれるのに、顔は手でガードされちゃっている。「バックする?」彼女を四つん這いにさせて、うしろから攻める。オッパイをブルブルさせて腰も動いてる。彼女に上になってもらうと、オッパイが揺れているのが今度は丸見えだ。向かい合っての対面座位では、彼女ももうすっぴんまで気が回らないほど感じちゃってる。正常位になると、彼女からオレの乳首も触ってくれる。興奮してついついズコズコ腰を振り続けてしまう。「あっ、だめ。ガマンできない。いい?」「いいよ」すっぴんの彼女を見つめながら、そのままドビュッと中出ししちゃった。マ●コからドロッと溢れ出るオレの精子。「気持ち良かったね」後始末をしてあげると、彼女はぐったりして裸のまま眠っちゃった。ノーメイクの素顔が素敵すぎて、いつも以上にイキまくる超恥じらいセックス。めっちゃ幸せで気持ち良くて楽しかった!
すっぴん美人

かえで

うたた寝していると、彼女が外出から帰ってきた。掃除アピールするが、まだ仕事していないのを攻められる。家事のご褒美にSEXしようと迫るが、「頭おかしくなったの?」と、取り付く島もない。それでもめげないで必死にスカートをめくると、「だから、仕事見つかったらエッチしよう。がんばるの」オレの手を振りほどいて着替えだした。無防備にブラウス、スカートを脱ぎ、紫色のブラジャーとパンティも外すとムチッとおいしそうなボディが目の前に。「あっ、もう」たまらずプリンとしたヒップを揉んでしまった。「だめ、コラコラ」「乳首敏感なの?」着替えた黒のキャミソール越しにサワサワすると、いつのまにか乳首ビンビンになってまんざらでもない感じだ。よし、もうあと一息。「化粧落とすから、ちょっと待ってて」すっぴんの彼女がベッドに入って寝ようとするが、「ちょっと、なにやってるのぉ」まんぐり返し にして短パンをずらせ、露出させたマンコにむしゃぶりつく。「すっぴんかわいくない?」「ちょっと、電気消して。マジで」「なんか幼くなってる」ジュルジュルとマ●コを舐めると、だんだん抵抗も弱くなって喘ぎ声があがってくる。よし、この調子だと足指も舐めたらもうこっちのものだ。キャミソールをまくり上げて大きなオッパイにむしゃぶりつく。「ヤダぁ、ああん。分かった、するから電気消して」「もっとよく見せて」恥ずかしがる彼女 がいとおしく、ベロベロとキス。ついでにプルプルのほっぺも舐めちゃう。たっぷりとオッパイと乳首を揉んで舐めると、こんどは四つん這いにさせてしまう。アナルとマ●コを露出させてたっぷりいたぶると、「ああーん、気持ちい」喘ぎ声がハンパない。これでもかと後ろから攻めると、メロメロになった彼女はもうオレのペースだ。顔の上にまたがらせて、下からオッパイを揉みしだきながらたっぷりとクンニをしちゃう。クリとナカを同時に指攻め すると、「そこ、だめえー」エビぞりになってイッちゃった。「自分ばっかりずるいよ。乳首舐めて」必死に舐めているが、恥ずかしそうに手で隠すすっぴんがとってもかわいい。とはいえ、だんだん乗り気になってくれて、オレの乳首をおいしそうにジュルジュルしゃぶって、パンツも脱がせていきり勃ったチ●ポにむしゃぶりつく。「舐めているところみたいなあ」「こっち見ないで」首を振り振り、ジュパジュパとオレのチ●ポをくわえるすっぴんの彼女。お願いしたら、大きなオッパイでチ●ポを挟んで、パイズリ までしてくれる。「見ちゃだめ、やめちゃうよう」なんて言いながら、「ああーん」と、ノリノリな感じ。それじゃあとシックスナインの体勢に持ち込んで、大きくマ●コを広げて舌先でベロベロ舐めまわす。チ●ポをほおばりながら、「むっ、むむぅ気持ちい」体をビクビク震わせて感じている。とろけちゃった彼女をを横たわらせて、パイパンのマ●コにナマのチ●ポをズブリと突き立てる。部屋は明るいままだ。すっぴんを気にして、最初のうちこそ「やだあ、見ないで」なんて気にしていたが、だんだんと快楽の渦に飲み込まれていって、部屋中に響きわたる大きな声で喘ぎだした。バックにして、柔らかいお尻をわしづかみにしながらガンガン腰を振る。「やばい、気持ちいい。もっと、もっとお」プルンプルンとオッパイを震わせて声を上げている。膝を折って寝バックにして、アナルを露出させながら覆いかぶさるようにして攻めると、どうやら急所を突いたようで「ダメダメ、いく、いくうう」そのまま達してしまった。側位にしても、やっぱりスイッチが入った敏感な体はもう感じまくっている。でも、「これが好きでしょう」と騎乗位になってくれるけなげさもあって、とってもかわいい。「こっち見ちゃだめだよ」と すっぴんを気にしているが、これでもかと腰を使ってオレを攻めてくれる。愛おしくてたまらず、抱きかけて対面座位になるとお互い腰を振りあってしまう。「見ないでえ」すっぴんを気にしているその隙にパイパンマンコにたっぷりと中出ししちゃった。「えっ、うそだよね」言葉とうらはらに、グッタリとベッドに横たわる彼女。その姿にムラムラしてもう一回戦。「えっ、もう終わったよ。聞いてる?」お構いなしにマングリ返しにしてグラインド、立ちバックでこれでもかと恥ずかしいかっこうもさせちゃって、最後はやっぱり正常位。「顔にかけてもいい?」「顔だけはやめてよ」余計に興奮して、たっぷりと顔面発射。お掃除フェラもしてもらってもう大満足。すっぴん肌にザーメンを乳液がわりにのばしちゃおう!!
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もも

メイクを落とした僕の彼女が美人過ぎるので今回はみんなに見てもらう事にした。 普段は見せてくれない超恥じらいセックスでいつも以上にイキまくってしまった。 エッチがしたくてたまらないオレはベッドでくつろぐ彼女に飛びついたのだがどうやら疲れているらしく「今日はしないよ!」と冷たく断られてしまった。 必死で嫌がる身体にキスをしまくりなんとかヤリたくなるまで責め続けたが 彼女はそんなオレを振りほどくと寝る準備のため化粧を落とし始めてしまった。 でもオレはそんなスッピンな彼女が化粧している時以上に好きなのを彼女は知らなかった。 化粧を完全に落としきった彼女を優しく抱きしめその大きなIカップおっぱいを揉みしだいた。 徐々にその気になって淫らになっていく彼女は スッピンで恥ずかしいはずなのにいつも以上に身悶え濡れだし始めた。 ヌルヌルになったマ○コを確かめたオレはデカチンをゆっくりと挿入しいつもより激しくピストン運動を繰り返した。 やがて締まりの良いマ○コの刺激と大好きなスッピン彼女のイキ乱れる表情に刺激されたオレは彼女の顔の上に大量精子をぶっかけてしまったのだった。 / もも
すっぴん美人

りょうこ

疲れ果ててベッドで寝落ちしていて目を覚ますと、彼女がドレッサーに向き合って念入りにメイクを落としていた。「お帰りのエッチしよう」チュッチュとキスを迫るが、「今日は疲れてるの」とつれない。でもそんな事で食い下がるオレではない。メイクを落としてベッドに入ってきた彼女にすり寄る。「すっぴん見せて、かわいい」「見ないで」モチモチ肌をベロベロ舐めちゃって、背後からおっぱいもモミモミ。「気持ちいい?」「…気持ちいい」まんざらでもない、イイぞ!ポロンとおっぱいを露出させて、乳首をコリコリしちゃう。「そんなにされちゃったら…」彼女からも喘ぎ声が上がってくる。よし、もう一息だ。四つん這いにさせて、柔らかいまんまるのお尻をナデナデ。「あっ、あっ、やめて」パンティ越しにじっとりと愛撫してゆくと、もうオレのペースだ。「顔、隠してていいよ」仰向けにして、たっぷりと乳首を舐め回す。パンティも脱がせマングリ返しにし、清らかなパイパンマ●コにむしゃぶりついちゃう。ジュルジュルジュル音を立てて吸い付くと、「見ないでぇ」息が荒くなってビクビク体を震わせて感じちゃっている。よし、イイぞ!「すっぴん見えちゃった」もう恥ずかしがっている余裕もなくなっちゃってる。じっとり手マンで攻めると、「ダメえ」あっ、シオまで吹いちゃった。メロメロになってきた彼女に、「顔隠してていいから」じっとりとオレの乳首を舐めさせちゃう。舌を伸ばしてネットリと吸い付いてくれる。すっぴんの顔が丸見えだけれども、「見ないで、恥ずかしい」なんてかわいいんだ!パンツをかなぐり捨て、仁王立ちに。「ねえ、見てるでしょ」手で顔を覆いながら、それでも勃起したチ●コを口に含んで、たっぷりとフェラしてくれる。喉奥まで咥えたり、舌を伸ばしてタマまで舐めてくれる。「一緒に舐めてイイ?」シックスナインの体勢に持ち込んじゃう。一生懸命フェラしてくれる彼女、こちらも尻肉を広げてアナルまで露わにしちゃってベロベロ。「あっ、あああー」感じちゃっている彼女に大興奮しちゃう。「ねえ、入れてイイ?」「入れて欲しい…」もう彼女も受け入れOKだ!脚を持ち上げて、パイパンマ●コにナマでズブリ。「ううっ、ああん」眉をしかめて感じてくれてる。そのまま腰をガンガン動かしちゃうと、「ヤバい、気持ちいい」軽くイッちゃったよ。体を起こして騎乗位になると、彼女から腰を動かしてイイ所に当てちゃっている。ブルンブルン震えるオッパイを下から見上げて、乳首をコリコリ。「ヤバい、乳首。イっちゃうイっちゃう」たまらず身を起こしてベロベロなめちゃう。たっぷりとキスを交わしながら一緒に腰を動かしていると、「ヤバい、イっちゃう」またまたイッちゃった。今度は四つん這いにしてバックで攻める。柔らかい尻肉を握りしめ、お尻を割ってチ●コが出入りする様子にもゾクゾクする。「ああ、奥だめえ」ぐったり腕の力が抜けて、寝バックになる。すっぴんの彼女が振り返って、ゾクゾクする目線で見つめてくる。「奥、来てえ」身を乗り出してベロベロと舌を絡めちゃう。すっぴんのおでこにもチュッしちゃう。「気持ちいい?」「気持ちいい」ハアハアとお互いの吐息が部屋中に響き渡っている。「イくイく」今日達してくれたのは何度目だろう?横ハメしちゃっても、もう喘ぎまくりだ。「もっとして」かわいくおねだりされちゃうので、オレもますますがんばっちゃう。正常位に向き合うと、すっぴんの彼女を見つめながらたっぷりキスしちゃう。深々と奥までつながっていると、もうオレも限界だ。M字開脚させて、ブルブル震えるおっぱいを見つめながら、「出ちゃう出ちゃう、ああっ」たっぷりとマ●コに中出し。ドロリと精子が滴り落ちる。「気持ち良かった」「ハアハア、気持ち良かった」「かわいい」「もう見ちゃだめ、早く電気消して」満足げに寝入りにつく彼女。恥ずかしいはずなのに、いつもの3倍濡れている。究極の愛おしさ、僕のすっぴん彼女。----------------------------------------------------------------------【50%OFFセール第10弾】は終了しました。特典動画を取得できる条件を満たしたお客様については、2023年10月13日(金)頃を目安に購入済み商品(動画)へ特典動画を自動で付与させていただきます。追加日時は前後する場合があり、追加時に個別の連絡は行いません。※特典情報などの詳細はこちら----------------------------------------------------------------------
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みっちゃん

ラブラブなオレの彼女、今日も休む間も惜しみセックスに励んでいる。彼女が夜遅くに仕事から帰宅してそのままベッドに引きずり込み、キャミソールずらしたままでだ。抱き心地の良いムッチリボディをしっかり抱きしめ、たっぷりとキスして攻めると、「気持ちいいよ、いいっ」彼女もとっても感じていてくれる。それじゃあと脚を持ち上げて大きくエビぞりにさせて、チ●ポで奥をを突く。「ああっ、そこ気持ちいい」ツボを突いたみたいで、はあはあと大きく息をあげながら「もっと早いのがいい」なんて、なまめかしい目つきで催促されちゃう。ますますハッスルしちゃって、「あっ、ヤバい。イッちゃう」「イッちゃうの、いいよ」「イクイク」たまらずパイパンマ●コに たっぷりと中出しした。ドロリと滴り落ちるザーメン、「いっつもより多く出てない?」後始末終えても、「大好きだよ」「たけし、今日も気持ちよかったよ」とイチャイチャ。キスして抱きしめると、いましたばっかりなのに またムラムラしてくる。「メイク落としてくるね」彼女が鏡台の前に座って念入りにメイクを落とす様子をベッドから眺めている。「メイク落とし終わったよ、一緒に寝よう」「キスしよう」「あっ、すっぴんだった。見られるのムリかな、恥ずかしくて」寝ようとしてセックスを拒む彼女、それでも手を伸ばして迫っちゃう。「大好きなの」「すっぴんの時はイヤなの。 何回言ったら分かるの?」横向いて拒む彼女、でもガマンできない。「ねえ、やめて」キャミソールをずらして、乳首を舌で転がす。「こっち見ないで、目をつぶって」「見てないから」しめしめ、息が荒くなってきている。「 恥ずかしいってば、ヤダ」入念にオッパイを舐めてゆくと、まずます感じてきている。下もずらせて、たっぷりとクンニしていると、「ヤバイ、イきそう」反応してきちゃう。スルリとパンティもろとも脱がせちゃう、もうオレのペースだ。「かわいい」抱きしめて、たっぷりとキス。そうしながら乳首舐めと手マンを同時に繰り出すと、さすがにもう抵抗をあきらめたようだ。それじゃあと、念入りに指先でマ●コを解きほぐしてゆく。クリをレロレロ舐めながら規則正しく指先を動かすと、「あっ、ああーー」大きな声が上がってメロメロになった。彼女を四つん這いにさせ て、後ろから更に指先で攻め立てる。軽くイッちゃたようだ。そうなると、ビンビンになったチ●ポがおさまり付かない。「ちょっとだけだよ」そう言いながら、従順に乳首から舐めてくれる。なんていい彼女なんだ。「めっちゃピクピクしてるし、気持ちいの?」ジュルジュル音を立てて攻めたてると、つづいてたっぷりとフェラ してくれる。すっぴんの素顔でジュポジュポ吸い付いてくれる。そればかりか、お願いするとタマまでペロペロ吸い付いてくれた。ますます愛おしくなって、改めて向かい合ってラブラブのキス。最後に残ったキャミソールも脱がせて全裸にさせると、 そのままナマで上にまたがってズブリと挿入。「ああ、気持ちいい」騎乗位でうっとりとした表情を浮かべる彼女、大きなオッパイがブルンブルン揺れている。手ですくい取ってモミモミ、彼女も腰を振って自ら持ちいいところに当てている。「 またイッちゃった」顔面騎乗させて、たっぷりとマンコをベロベロ。「おいしい?」彼女もノリノリなので、たっぷりと攻めがいがある。続いてはバックで挑んでみる。自分でも腰を動かして楽しんでくれている。鏡の前で立ちバック 、声をあげながら感じている彼女の顔を鏡越しで眺められてとっても興奮しちゃう。恥ずかしいはずなのに、いつもの3倍濡れている!最後はやっぱり正常位、パイパンマ●コに出入りしているオレのチ●ポ、「もうダメ、イくう」大きくあえぐすっぴんの彼女、「ああ、イッちゃう」「 いいよ、いっぱいちょうだい」たっぷりと中出し。ドロッと垂れるザーメンをティッシュで拭きながら、「2回目なのにめっちゃ出てる」すっぴん見られたら、もう何でもアリだ。 超興奮するね、すっぴん性交!
OL

みつな

笑顔と口元のほくろが可愛い僕の彼女、仕事から帰りメイクを落としている。クレンジングで肌がしっとり潤い、口元のほくろがくっきりと見える。ワンピを脱いだむっちりとした桃尻、汗をかいたからお風呂に入るという彼女を強引にベッドに寝かせ、すべすべした頬を撫でながら柔らかい唇を味わい舌をからます。4日もしてないせいかチンポはすぐに勃起し彼女を座らせ後ろから胸を愛撫する。固くビン勃ちになったチクビを指でつまみ、小ぶりの乳房を揉むと彼女もチンポに手を伸ばしてくる。ダメぇ…そんなとこ。汗ばんだパンティーの上から口でぐりぐりしながら匂いを嗅ぎ、桃のようなエロい尻を突き出させしっとり濡れたパイパンマンコを味わう。あぁぁ、気持ちいい…感じているスッピン顔も可愛い彼女。ぱっくりと股を開脚させクンニと指マンで何度もイかせてみる、マン汁で汚れた口をキスで綺麗にしてくれた彼女はこっちも綺麗にしてあげるとチンポをくわえ始める。優しく丁寧なフェラ、玉裏からマラ先まで舐め上げジュポジュポと喉奥までくわえ込む。フェラ顔の可愛いい彼女の髪を撫でながら極楽の時間を楽んだ後はシックスナイン。ツルツルのマンコを舐めながらチンポを咥えられ、我慢できなくなった僕は毛の無いマンコをM字開脚させる。温かく湿ったオマンコの奥までチンポを挿入、マン筋がくっきりした割れ目に激しく腰を打ち付ける。騎乗位に抱き起こし、腰をねじりながらチンポを突き上げると、彼女も腰をグラインドさせてグチョグチョと音立てて腰を上下させる。回しちゃダメ…気持ちいいから、もちっとした桃尻にバックからチンポをねじ込むと下付きの彼女は乳首をビン立ちさせ何度もイキまくった。もう一回舐めたいな。マン汁が滴るチンポをさっきより激しくフェラする彼女。我慢の限界が近づいた僕は先っぽが固くとがった乳房を揉みしだきながら正常位でマン筋の奥を突きまくり、柔らかな下っ腹に4日分の精液を大量に放出した。